カテゴリ:マンガ・アニメ・ゲームのお話し( 598 )

「ドラゴンバスター」が携帯で復活!

a0003293_7598.jpg携帯では一昔前のゲームが流行っているのでしょうか。
「ナムコは、iアプリ対応のゲーム配信サイト「アプリキャロットナムコ」で、アクションロールプレイングゲーム「ドラゴンバスター」の配信を開始した。」などという記事を見ました。ドラゴンバスター…懐かしいです。自分がまだ子供だった頃に遊んだゲームです。あの頃はファミコンで遊んでいたのだけど当時のゲームがどんどんと携帯で遊べるようになっているなんて。と言うことは今の携帯はファミコンと変わらないのかな。すでにドラクエもFFも携帯で遊べるようになっている。PCエンジンのゲームまで携帯で遊べる時代である。これってもしかしたらゲームボーイとかよりも携帯の方がゲーム機としては優秀なのか?自分はPHSを使っているので携帯のゲームとjは縁がないけど、ここまでいろいろなゲームが携帯で遊べるとなってくると、通話はしないけどゲームのみが目的で携帯が欲しくなってきてしまう。しかし、いまどきの若い子はこのドラゴンバスターを知っているのでしょうか。知らないとなると、かえってこういうシンプルなゲームは新鮮なのかもしれないなと思える。過去のゲームがこうして携帯へと活躍の場を変えて復活するのはいい事なんだろうな。いまどきのプレステ2のゲームとかよりもこうした昔のゲームの方が遊びたいと思えてしまう。懐かしいだけでなく、この頃のゲームの方が純粋に面白かったからだろうな。
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by ahaha-haha | 2004-07-02 07:58 | マンガ・アニメ・ゲームのお話し | Comments(0)

まんがライフMOMOを買いました

今日、発売の4コマ誌「まんがライフMOMO」をさっきコンビニで買ってきた。このMOMOって4コマ誌もけっこうマイナーなようでコンビにでは一冊しか置いてなかった。自分は竹書房ってところから出ている4コマ誌は月に4冊とか5冊くらい買っている。4コマまんがは大好きなのだ。普通のまんが雑誌はそんなに買わないけど4コマ誌はちゃんと買って読んでいる。今日買ったMOMOって雑誌は今月で創刊1周年だった。祝1周年ということでサイン色紙をプレゼントしている。自分はこういう懸賞とかプレゼントが好きだ。いつもせっせとハガキを書いている。サイン色紙ってモノはけっこういろいろな懸賞で当ててもらっているのだ。まんがの森ってまんが専門店が出している冊子では一時期、サイン色紙を毎月のように懸賞で当ててもらっていた。今回のこのMOMOの懸賞も気合入れてハガキを書いてみたい。ちなみにこのMOMOではせんせいのお時間ってまんがの校章を当てていたりする。相性はいいのかも知れない。読者のページへもハガキを書いてみるかな。読者のページに投稿が掲載されると特製グッズがもらえるとの事だ。4コマ大好き人間としてはおさえておきたいモノである。あとで休憩時間にでもこのMOMOを読みながら投稿ハガキを書いてみましょ。
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by ahaha-haha | 2004-06-28 08:11 | マンガ・アニメ・ゲームのお話し | Comments(0)

まんがくらぶオリジナルという名前の4コマ誌

本日は19日。自分が毎月楽しみにしているまんがくらぶオリジナルという4コマ誌の発売日でした。自分はだいたい駅のそばのコンビニに毎朝よっている。この季節は水分を大量にとっているのでコンビニで売っている1リットルの紙パックのお茶を毎朝買っているのだ。この1リットルのお茶は98円と安い!がぶ飲みには適してると自分は思っている。そんなコンビニで、お茶といっしょにまんがくらぶオリジナルを買った。本日発売の4コマ誌なのだけど、このくらオリ(略称です)はかなりマイナーでなかなか売っていないのだ。自分の行ったコンビニでは最後の一冊だった。発売日の朝に最後の一冊って事はもしてかして、このコンビにでは一冊しか入荷していないのだろうか?自分よりも後にこのくらオリを買いに来た人はきっとがっかりだろうな。そんなくらオリには読者のページがある。自分はペンネーム「眞 泰志」という名前を使ってせっせと投稿しているのだ。今月の読者のページには自分の投稿が載っていた。このくらオリは読者のページによく自分の投稿が載る。4コマ誌の読者のページなんて投稿する人は少ないのかな。一応、投稿が載ると抽選でグッズとかもらえるらしいけど、自分はいまだ一度ももらった事がない。一回くらいはグッズをもらってみたいのだけど。今月のくらオリなのですが、短期集中連載だった「ササ願」が載ってました。連載継続との事です。これでまた楽しみがひとつ増えました。それと気になるのは自分の好きな4コマ作家「小坂俊史」さんが来月にサイン会をやるとの事。これは行ってみたい!行けるモノならば行きたいのだ!自分は4コマ作家さんのサイン会へは何度か足を運んでいる。すごく近いところで4コマ作家さんとふれあいが持てるサイン会は自分は好きだ。ちょうど今度の小坂さんのサイン会は第二土曜日で仕事は休みである。はたして行けるだろうか。うちへ帰ったら奥さんと相談である。ただ夏はコミケも控えている。コミケへも行けそうだったら行きたいモノだ。コミケにも4コマ作家さんはけっこうサークルとして参加されているのだ。夏の祭典でもある、コミケ、、、こちらも行きたいのだけどはたして今年の夏はどうなることやら。そうそう遊んでばかりもいられないのだけど…、どうなるモノかなー。
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by ahaha-haha | 2004-06-19 08:07 | マンガ・アニメ・ゲームのお話し | Comments(6)

アキバなマジメな経済の本

a0003293_201017.jpg珍しく本屋で専門書などを見ていたらこんな本を発見した。中身はいたってマジメな経済学のようだけど表紙からして、アレである。もう内容などどうでもいい。表紙に書かれたアキバの文字に自分は負けてしまった。とっても気になる。帯の言葉もかなり強気であるし。だいたい経済の専門書の表紙に萌えなんて単語が今まであっただろうか。この表紙を見てしまったら、買わないまでも読んでみたい。そんな気持ちにさせてくれるある意味不思議な本である。
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by ahaha-haha | 2004-06-16 20:11 | マンガ・アニメ・ゲームのお話し | Comments(0)

「THE 功夫」 を携帯が携帯で復活!

a0003293_81241.jpg携帯でPCエンジンの名作ゲームが遊べるようになっていた。

 ハドソンは、iモード向けゲームサイト「着信☆あぷり♪」に「PCエンジンコーナー」を開設、同機でリリースされた往年の名作ゲームの配信を開始した。

という事だ。しかも第一弾は「THE 功夫」 である。

 第1弾として配信が開始されたのは、1987年11月に発売された横スクロール型格闘アクションゲーム「THE 功夫(クンフー)」。3ステージで1面、全4面で構成され、移動と攻撃を使い分けて敵を倒していく。ノーマルモードを全面クリアすると、倒した人数がスコアになるアタックモードが出現する。体力回復アイテムのウーロン茶がオリジナル版では紙パックのところを、iアプリ版ではペットボトルになるなどのアレンジも加えられている。

うーん、けっこう遊んでみたい。自分はこのPCエンジンを持っていてこの「THE 功夫」もリアルタイムで遊んだモノだ。こうやって携帯のゲームで復活するなんて時代は変わったモノだな。こうなったらハドソンにはPCエンジンの歴代のゲームをどんどん復活させて欲しい。ただ自分は携帯を持っていないので遊ぶことはできないのだけど…。こういうゲームとか見てしまうと携帯も欲しくなってくる。さすがにピッチではこういったゲームは無理だろう。残念である。
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by ahaha-haha | 2004-06-09 08:13 | マンガ・アニメ・ゲームのお話し | Comments(2)

プレゼントの中身!

a0003293_222839.jpgプレゼントの段ボールあけてみました。THEDOGのハンドパペットが5匹入ってました。まずは1匹袋から出して試しで遊んで見ました。うちの双子ちゃんのをあやすのにいいかもしれない。5匹いるから日替わりでOKであるぞ!
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by ahaha-haha | 2004-06-08 22:29 | マンガ・アニメ・ゲームのお話し | Comments(0)

プレゼントが当たったぞ!

a0003293_213142.jpgさっき家に帰ってきたら宅配便が届いていた。差出し人はタイトーである。そう、ゲーム会社のタイトーなのだ。なんとプレゼントに当選したのである。それも2ヶ月続けてなのだ。というのも先月もこのタイトーのプレゼントには当選している。その時に当たったのはTHEDOGのぬいぐるみ、5個セット。それで今回がTHEDOGのハンドパペットのセットである。なんと続けてTHEDOGのモノが当たったのだ。実は自分はけっこう懸賞とかプレゼントに当たっていたりする。こつがあるのかわからないけどなるべくコメントを丁寧に気持ちをこめて書くようにしている。もともと文章を書くのが好きなのでプレゼントへのコメントも思った事感じた事など素直に書くようにしているのだ。そうすると不思議な事に、プレゼントへの当選確率もアップしている。一時期はいつも雑誌などに投稿が載ってそしてプレゼントが当たっているというすごい状態の頃もあった。最近はハガキを出す枚数自体が減ってしまったのでそんな事もなかなかないのだけど。でもゲームとかマンガとかのプレゼントにはよく応募している。地道にプレゼントをもらっているのだ。今は段ボールにしまってそのままであるが中にはお宝モノもあるかもしれない。今度、整理してこのブログへ載せてみようかな。いろいろなモノが眠っているので…発掘する楽しみもあるのだ。
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by ahaha-haha | 2004-06-08 21:27 | マンガ・アニメ・ゲームのお話し | Comments(0)

ドラマチック育成ゲーム 新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画

a0003293_175711.jpg今日は土曜日だけど仕事の日。そしていつもの土曜日だったら残業もなく定時で帰れるんだけど…、、、今日は残業になっちゃいました。ちょっと息抜きにとネットをやっていたら、こんなもの見つけました。

新世紀エヴァンゲリオンのキャラクター「碇シンジ」の育成SLG。碇シンジを育成し、そのさまざまなエンディングを見るだけでなく、成長の過程で、シンジをとりまく世界の変貌や、レイやアスカ、カヲルとのさまざまなドラマが幾通りにも楽しめる。シンジが明るくなると、ドラマも明るくなって、登場するレイやアスカの行動も変化し、レイやアスカ、ミサトなどと親しくなるチャンスも生まれる。愛を育む可能性があるキャラとして、レイ、アスカ、ミサトなどメインキャラに加え、「新世紀エヴァンゲリオン 鋼鉄のガールフレンド」の「霧島マナ」も登場。さらに、TV版では単なるNERVオペレーターだった美少女三人娘も、新たなヒロインとして加わっている。

だそうです。悔しいかなマック用は出ないみたいです。うーん、気になる。自分はエヴァをほぼリアルタイムで見ていたので思い出深いのだ。当時はほんとエヴァにはまり、渋谷へ朝一から並んで春の映画を見たり、アニメイトへ行ってグッズをあさったり、限定版のCDを発売日に買って聞いたりしてました。アニメイトへも当時はよく行ったモノだ。アニメ雑誌にも投稿とかたくさんしてよくハガキが載ったりもして。もちろんコミケへも行ったし、地元の同人イベントにも行ったモノだ。とくに投稿にはかなりはまった。アニメージュ、アニメディア、今はなきAX、ニュータイプ、これも今はなきビーマガジン、ファンロード、ファインドアウト、コミックテクノ、などなどハガキを毎日のように書いては投稿が採用されて一喜一憂していたモノだ。そんなエヴァのゲーム、これはやりたい。このゲームのためにウインドウズマシンを買うのはどうかと思うが。願わくばマック版が出る事を祈るとしよう。
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by ahaha-haha | 2004-06-05 17:58 | マンガ・アニメ・ゲームのお話し | Comments(0)